「健康管理士一般指導員」の資格認定団体「日本成人病予防協会」のスタッフブログです。ヘルスケア、健康関連情報、ストレス解消法などや、日々の業務を通じて、感じていることなど…を、ご紹介いたします。
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ハーブティーの入れ方
2010年03月25日 (木) | 編集 |
ブログ担当Yです

今回は、前回取り上げたハーブティーについて、入れ方をご紹介します

 生葉の「フレッシュ」と、乾燥させた「ドライ」がありますが、フレッシュが少ない冬でもドライは入手できます。まずは、入れ方の基本からです


ティーポットとカップにはお湯を入れて温めておきます
ポットは透明なガラス製が適していますハーブティー特有の色を楽しんだり、濃さの程度を目で確かめたりできるからです。ドライには微小な茶葉も含まれるので、できるだけ目が細かい茶こしを選びましょう


ポットには、カップ1杯(150~180cc)当たり大さじ1杯程度のハーブを入れますポイントは沸騰させてから20~30秒置いた湯を注ぎます。温度が低いと成分が十分に抽出できません


注ぎ終えたら、香りが逃げないように素早くフタをします
蒸らす時間は花や葉のハーブなら3分実や種なら5分が目安です。時間が来たら、すぐにハーブを取り出すか、カップに注ぐのが、もう一つのポイントです。蒸らしすぎると苦みや渋みが出てしまいます

手軽なティーバッグも普及していますが、ドライは湯を注ぐと、ポットの中に花が咲くように茶葉がゆっくり開いていきますこれを眺めていると癒やされるという愛好者も多いそうです
忙しい日常の合間に、お茶をいれてくつろぐことで、心身のリラックス効果も得られます

                    


塔
ゲレンデにあった塔

人生で3回目のスノーボードをしに、白馬に行きました
少し上達しましたまた来シーズン頑張ります

ブログ担当Y

スポンサーサイト

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。