「健康管理士一般指導員」の資格認定団体「日本成人病予防協会」のスタッフブログです。ヘルスケア、健康関連情報、ストレス解消法などや、日々の業務を通じて、感じていることなど…を、ご紹介いたします。
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前々から気になっていること!
2008年07月24日 (木) | 編集 |
こんにちは!ブログ担当Kです。
今日は、前々から気になっていることを書いてみます。
はたして、皆さんはどちら派ですか?

毎日のように階段の上り下りを繰り返していると思うのですが、
階段の上がり方って、大きく二通りに分かれていませんか?
通勤の時にいつも不思議に思っていることがあるのです。

私は、階段を上がる時に必ずかかともきっちり全部つけて上がります。
かかとにも体重をかけているからでしょう、ちょっとでも外れるとかなりゆれてしまいます。
その上り方が、ある時までは普通だと思っていました。

しかし、ある時気になって、周りの方の階段の上がり方を見ていると、
逆にほとんどの方がつま先の方を階段にひっかけるようにして
かかとを宙に浮かせてあがっているんです。

もしかして、女性はダイエットのため?などと思ったり、
男性は足がでかいからかかとが入りきらないから出ちゃうのかな?って思ったり…

しかし、男性でも足がでかくって階段からはみ出ているのではなく、
つま先の方だけ引っ掛けてかかとを明らかに宙に浮かせて歩いているたくさんいます。

これはいったいなぜなのかしら??

気になって、いくつかホームページで見てみたのですが、

参考URL
  階段と坂道の歩き方
  坂道・階段の歩き方
  基本的な歩き方

きちんとかかとを階段に乗せて歩いた方が良さそうですよ

もしよろしかったら、かかと着地型かかと宙ぶらりん型 どちら派の方でもご意見ください。
特にかかと宙ぶらりん型の方、なぜそのように上がるようになったのか教えてください。

ブログ担当 K
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